強み・こだわり
1984年の創業以来、時代ごとに変わる製版技術に柔軟に対応し続けてきた40年の色の経験値。『目指す色』をクライアントの仕様どおりに追い込む色表現と、フォトレタッチの精度が強み。
2006年のサーマルCTP、2016年のUVインクジェット印刷機・カッティングプロッター導入で、製版の目利きを『小ロットで直接モノに刷る』力へ拡張。理念は『個性を活かす』、掲げるミッションは『出来ないことを出来るように、わからないことをわかるように』。
歴史
1984年2月、美研製版として墨田区石原に設立。1988年に美健製版株式会社へ、2002年にビケングラフィック株式会社へ社名変更しデジタル化を進める。2006年サーマルCTP、2016年UVインクジェット印刷機を導入。2018年、小倉健が代表取締役社長に就任(代表取締役会長・小倉清)。資本金1000万円、スタッフ17名。