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ものづくり辞書作り手 / ビケングラフィック株式会社
ビケングラフィックの製版・印刷を表すインクローラーと校正紙のスケッチ(シアンの差し色)
toC+toB 公開 キュレーション掲載

ビケングラフィック株式会社

東京・墨田区本所。ビケングラフィックは1984年創業、40年にわたり写真製版一筋に歩んできた会社です。印刷物の色を狙いどおりに再現する製版・色調整の技術を礎に、DTPやフォトレタッチ、近年はUVインクジェット印刷機による小ロットの直接印刷まで領域を広げ、印刷の『裏方』の技を新しい価値へと編み直しています。

墨田区 本所・向島  | 創業 1984年・代表取締役社長 小倉健(会長 小倉清)

公開層(どなたでも)

素材
加工・技術製版
できること写真製版全般、企画・デザイン、色校正・色調整、DTP、フォトレタッチ(不要物の除去・補正)、UVインクジェットによる小ロット直接印刷、販促物・オリジナル商品の製作、出版。
用途・事例印刷会社・メーカー向けの製版・色校正、販促物やノベルティの小ロット製作、自社商品のEC販売(新事業)(公開情報)。
カテゴリ仕上げ・販促
受けたい相談BtoC拡大小ロット販路開拓

強み・こだわり

1984年の創業以来、時代ごとに変わる製版技術に柔軟に対応し続けてきた40年の色の経験値。『目指す色』をクライアントの仕様どおりに追い込む色表現と、フォトレタッチの精度が強み。

2006年のサーマルCTP、2016年のUVインクジェット印刷機・カッティングプロッター導入で、製版の目利きを『小ロットで直接モノに刷る』力へ拡張。理念は『個性を活かす』、掲げるミッションは『出来ないことを出来るように、わからないことをわかるように』。

歴史

1984年2月、美研製版として墨田区石原に設立。1988年に美健製版株式会社へ、2002年にビケングラフィック株式会社へ社名変更しデジタル化を進める。2006年サーマルCTP、2016年UVインクジェット印刷機を導入。2018年、小倉健が代表取締役社長に就任(代表取締役会長・小倉清)。資本金1000万円、スタッフ17名。

🔒 取引情報(toB層)=法人会員のみ
🔒 写真製版・色校正
🔒 小ロット直接印刷(UVインクジェット)
🔒 販促物・ノベルティ製作
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