明治42年から小石川で続く製品染めの工房。低価格競争に乗らず、デザイナーのこだわりを職人技で具現化する受け皿。
低価格競争に乗らず、量から質へ。デザイナーのこだわりを職人技で具現化する、製品染めの受け皿。縫製済みの衣類を染め・脱色し、得意のグラデーション染で一点もののような表情を量産化する。